キリスト教、ユダヤ教、イスラム教、これら全ての宗教において、聖地とされる町エルサレム。
中でも、旧市街は、最も特別な意味を持つ地域だ。
エルサレム旧市街は今日のエルサレム市内の0.9km² の区画である[1]。1860年代までは、この旧市街がエルサレムの全体であった。エルサレムはいくつかの歴史的な宗教における重要な遺跡を含んでいる。ユダヤ教徒にとっての神殿の丘と嘆きの壁、キリスト教徒にとっての聖墳墓教会、ムスリムにとっての岩のドームとアル=アクサー・モスクなどがそれである。
(wikipediaより リンクhttp://ja.wikipedia.org/wiki/エルサレムの旧市街とその城壁群)
いや~、とにかく、路地だらけで、入り組んでてすぐどこにいるか分からなくなる。
ま、とは言っても、そこまで大きいわけではないので、適当に歩けば、城壁にぶつかって、外に出られるので、そうそう困ることはない。
では、写真をどうぞ。
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